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商品レビュー2017.08.18

洗い替えできる超吸水クロスで、濡れたままの傘を収納できる「傘ケース」

TABITUS+編集部TABITUS+編集部

旅行先や出張先で困ることのひとつに“雨”があります。雨に備えて折り畳み傘を持っていく方は多いでしょう。 旅先で雨に降られると困りますが、雨が上がった後の濡れた折り畳み傘の扱いにも困ります。そんな時に役立つのが、タビタスの「傘ケース」です。

“濡れた傘”のわずらわしさを解消!

1.国内では、年間のおよそ1/3は雨の日

梅雨や台風、夏の夕立、秋の長雨、冬の雪…。意外と雨や雪が降ることが多い日本。47都道府県の年間降水日数(1日の降水量が1mm以上の日)の平均は120日程度と言われています。つまり、1年の1/3は雨が降るということ。
海外でも、雨季がある地域や急なスコールが降る地域などがあり、日本よりも雨が降る日が多いところも少なくありません。
国内外問わず、旅行や出張の際には、雨に備えて傘を持って行くと安心ですね。

2.雨が止んだ後、どうする?傘の処理

雨が降ってきたのでカバンから折り畳み傘を取り出し、傘をさして雨をしのぐ。しばらく経つと雨が上がり、傘が不要に。ここで困るのが雨に濡れた傘の処理。濡れた状態のまま折り畳んでカバンに入れると、カバンの中がびしょ濡れに。手帳や財布、スマホなど他のものまで濡れてしまいます。
かと言って、ずっと傘を手に持っているのもスマートではありません。特に折り畳み傘は、閉じただけの状態で持ち歩くのに向いていません。旅行や出張中に限ったことではなく、日常のシーンでも同様です。濡れた折り畳み傘をどうするかで困ったことがある方は多いでしょう。

3.濡れた折り畳み傘を気兼ねなく収納できる「傘ケース」

タビタスの「傘ケース」は、外出時に折り畳み傘を持っていく際の必需品とも言えるもの。ケース内部に、瞬時に水分を吸収する超吸水クロスが付いているので、雨や雪などで濡れた傘を、気兼ねなく入れられます。濡れた傘を「傘ケース」に収納してしまえば、バッグの中に入れても他のものを濡らす心配はいりません。
ケースには、取り外しも可能なストラップが付属。ボストンバッグやビジネスバッグの持ち手に引っかけて運べます。バッグの中が荷物でいっぱいの時や、またすぐに雨が降りそうな時にも対応できます。

4.吸水クロスは取り外しでき、替えも付属なので清潔・安心

数日間の旅行や出張で、運悪く連日の雨…。そんな時にもタビタスの「傘ケース」なら安心です。超吸水ポリエステル・マイクロファイバーの吸水クロスは脱着式。濡れた傘を入れてホテルに戻ったら、吸水クロスを取り出して乾燥させられ、汚れてしまったら洗濯もできます。さらに、吸水クロスはそれぞれ替えが1枚ずつ付属しているので、濡れたまま、汚れたままの状態で使い続ける必要がありません。カバー内部および傘を清潔に保てます。

吸水クロスが取り外せるので、ビジネスバッグやボストンバッグ、キャリーケースなどが雨で濡れてしまった時に、サッと水分を拭き取るといった使い方も。
雨の多い季節はもちろん、急な天候の変化に備えて、折り畳み傘とセットで持ち歩きたいタビタスの「傘ケース」。男女問わず使える、ブラック・ネイビー・オレンジ・ボルドーの4色展開で、プレゼントにも最適な逸品です。

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