出張・ビジネス2017.12.26

ビジネスユースでの使い勝手こだわった「3WAYビジネスバッグ」

TABITUS+編集部TABITUS+編集部

ブリーフケース・ショルダーバッグ・バックパックと、3通りの使い方ができる3WAYバッグ。持っていると、さまざまなシーンで重宝するバッグのひとつです。しかし、よく吟味して選ばないと、実際に使ってみたら微妙に使いづらいということも。そんな不安を微塵も感じさせない、ビジネスでの使い勝手を最大限に考慮してつくられているのが、今回ご紹介するタビタスの3WAYビジネスバッグです。

細部にまで徹底したこだわりが満載

日々の通勤から1泊程度の出張にも使える

横型のブリーフケースとして、通常のビジネスシーンで使えるタビタスの3WAYビジネスバッグ。サイズは幅45×マチ12×高さ33cm(約)の十分な容量で、メイン荷室はシンプルな構造です。ダブルファスナーを3辺開ければフルオープンでき、フラット開閉が可能。大きな物や出張時の荷物を出し入れがしやすく便利です。
脱着可能な付属のショルダーストラップを用いれば、両手がフリーになってさまざまなシーンで動きやすいショルダーバッグに。バックパック利用時の肩ベルトは、背面ポケットに完全収納できるので目立ちません。

バックパックとして縦使いしても、中の収納アイテムがこぼれにくい構造

タビタスの3WAYビジネスバッグは、縦使いすることもしっかり考えられたつくりになっています。内部に設けられたオープンポケットの開口部を斜めにカット。オープンポケット内に収納したものが、横/縦使いどちらの場合でも荷こぼれしにくい構造です。また、A4ファイルが余裕で収まる大きなポケットには、収納物の飛び出しを防ぐフラップボタンが備えられています。
自転車通勤をしている方ならバックパックで、混雑した電車やバスなどに乗る方はスペースを取らない縦型バックでと、さまざまな状況に合わせたスタイルでの使用が可能です。

機能的かつ実用的な“こだわり”が多数の日本製

縦型バックとしても使えるハンドルも設けられているほか、ダブルファスナーなので、ブリーフケース時/バックパック時それぞれで開閉場所を好きな位置に設定できます。さらに、背面部には背負った際に衝撃や蒸れなどを軽減するメッシュパッドが設けられており、これは縦使いの状態でスーツケースなどのキャリーバーに装着する場合に利用可能です。
使い手の気持ちに寄り添った機能やこだわりが細部にまで施されたタビタスの3WAYビジネスバッグは、堅牢なつくりの日本製。ハンドル部など一部には牛革を使用し、高級感を演出しています。

デイリーなビジネスユースでも、出張の際にも大活躍してくれる3WAYビジネスバッグ。ビジネスパーソンのほか、ノートPCやタブレットなどを持ち歩く学生の方にもおススメしたい便利なアイテムです。

\ TABITUSをFacebookでも /

  • この記事が気にいったら、いいね!

    FacebookでTABITUSの最新情報を
    お届けします。

TABITUS+ STATION The 3rd ANNIVERSARY CAMPAIGN TBITUS+ STATIONリニューアル3周年記念キャンペーン
TABITUS+ STATION The 3rd ANNIVERSARY CAMPAIGN TBITUS+ STATIONリニューアル3周年記念キャンペーン

RECOMMEND今週の人気記事